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| モンベルファミリーバッグ#1
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以前、春・秋のキャンプで愛用していたシュラフです。
ちょっと嵩張るのが欠点ですが、その分寝心地も抜群、かみさんはこのシュラフでないと安眠できないそうです。
昔はこのシュラフで冬のキャンプへも行っていました。 |
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| モンベル ダウンハガー#2 |
冬のキャンプ用に思い切って購入しましたが、現在は春・秋キャンプでもこれを使用しています。
伸縮性があるので、シュラフに入ったままあぐらをかけます。長身者用にロングサイズ
も有り。
最近、#5
を新たに購入しました。北海道の春から秋、その中でも暖かい時期ならこれで十分対応できます。なんと言ってもそのコンパクトさが魅力です。 |
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| サーマレスト プロライト4 レギュラー |
テントの中で使用するマットとしては定番のサーマレスト、お値段もそれなりですが、長くキャンプを楽しむならば買って損はしないでしょう。
サーマレストには幅や厚さなどでも様々なバリエーションがありますが、携帯性と寝心地のバランスではこれが一番かも。 |
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| テントマット(大) |
地面からの冷気を遮断し、ある程度はでこぼこもカバーしてくれるようにテントの中に敷くマット、厚さ1cmくらいのロールマットもありますが、かさばって邪魔になるだけです。
我が家はこのような安物の銀マットを使っていますが、折りたためるので車に積む時も、荷物の隙間に挟んでおけば場所をとりません。
これと上記のサーマレストを組み合わせれば、どのようなキャンプグランドでも対応可能です。 |
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| 【マジックマウンテン】トレッキングピロー
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| 普通の空気枕と違って、中にポリウレタンフォームパッドが入っているので、寝心地は全然違います。バルブをゆるめるだけで自動的にふくらみ、後は空気を入れる量で高さを調節します。
枕が変わるとなかなか眠れないという方でも、キャンプで安眠することができます。
私からのお薦めの逸品です。
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| スノーピークペグハンマーPro.C |
テントやタープを設営する時に必要なのがペグを打ち込むハンマー。
セットの中に一緒に入っているハンマーでは、固い地面の時などは歯が立ちません。
この様な丈夫なハンマーを一つ常備しておけば、あらゆる場面で役にたつこと間違いなしです。 |
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| ユニフレーム・ユニセラ TG
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我が家で長年愛用している卓上炭焼きグリルです。
断熱性のあるセラミックを使用しているので、テーブルの上でも問題なく使えます。
七輪にこだわるキャンパーもいますが、一度これを使うともう七輪には戻れないでしょう。
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| ユニフレーム ファイアグリル |
我が家で愛用している焚き火台、焚き火の他に網も付いているのでバーベキューグリルとしても使用できます。
ただ、我が家の場合バーベキューは上で紹介した炭焼きグリルを使用しているので、こちらの方はもっぱら焚き火専用です。 |
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| スノーピーク 焚火台L |
焚き火台としてはこちらの方が定番かもしれませんね。
でも、お値段はちょっと高めです。
ちなみに、やや小さめのMサイズもありますが、大は小を兼ねるで大きい方が使いやすいかな。 |
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| BYER(バイヤー)メインラウンジャー
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焚き火用イスとしていますが、これは私が勝手にそう名付けただけです。
その座り心地の良さは折り紙付き。そして、なんと言っても腰掛けたときの座面の低さが、焚き火を楽しむときには最高なのです。
二つに分割して組み合わせれば、とてもコンパクトになり、荷物にもなりません。
焚き火好きでなくても、キャンプでゆったりとくつろぎたい方にはお勧めのイスです。
※生産終了のため現在は手に入らないようです |
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| 小川キャンパル デラックスアームチェア |
最近大人気の小川キャンパルのアームチェア、我が家もとうとう買ってしまいました。
リラックスアームチェアと言うのも有って、そちらの方が背もたれに角度があって最高に座り心地が良いです。ただ、角度が有りすぎるので、イスに座って食事をする時などはちょっと不便かも。
一般的な使用にはデラックスアームチェアが適しますが、このハイバックアームチェアはデラックスより背もたれの高さが高いので、身体全体が包み込まれるようで、リラックスアームチェのような快適感が得られます。
私のベストチョイスはこれですが、収納時にちょっと長さがあるので車の荷室スペースが小さい方は注意してください。
※ハイバックタイプは現在手に入りません |
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